2011年5月22日日曜日

ロールキャベツ

昨日は友人の家にご飯を食べにいった。
というか、気分的には困ったときの
駆け込み寺
みたいな感じで、友人に会いに、三鷹まで。

なんでかよくわからないイライラで
自分でもどうしていいかわかんなかったので、
ほんとに会を開いてもらって嬉しいかぎりだった。
助かった。
って感じだった。

ロールキャベルは、無言になるくらい美味しくて
美味しい
って言うの忘れた。
そのくらい夢中になって食べた。

きんぴらなんて、
おばあちゃんの味がして、
お惣菜?
感動した。

帰りに、友人に見送ってもらったんだけど、
2年間彼氏がいないと神になる
みたいな話し思い出して、
私それに0一個足すんだけど。。。
私ってじゃぁ、何?
ってなった。
地元の友人の大学では、
ジャンヌダルクって呼ばれるみたい。
だから、私、ジャンヌダルクじゃん。
ってなった。

とりあえず、ジョナサンケイナーから、
そんなことしている余裕はないです。
一個に集中していても足りないくらいです。
って説教されたから、
もう私、制作に生きる。
ってなった。

とにかく、先生に作品見せて褒められたい。
ただ、ほんと、もう、それだけ。
あの、先生の、言葉が、私の、今の、癒し。
アーメン。



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